新生WANDS の上原大史はジグザクのボーカル命様と一緒?

芸能人

上原大史さんが新生WANDSのボーカルとしてAERAdot.のインタビューにて本音を語っていました。

上原大史がボーカルを務めるWANDSはどんなバンドなのでしょうか?

また、ジグザクのボーカルと同一人物ではないかと噂されています。

今回はWANDSについてとジグザクについて、調べてみました!

スポンサーリンク

上原大史のプロフィール

https://jocr.jp/raditopi/wp-content/uploads/2020/05/WANDS_7008_ap_web.jpg

WANDSでの上原大史さんはとにかくイケメンです。

整いすぎていて、感嘆のため息がでちゃいますね!

上原大史(うえはら だいし)

生年月日は公式HPを確認しましたが公表されていません。

年齢は推定ですが

「スラムダンク」のエンディング曲『世界が終るまでは…』です。リアルタイムでも見てはいましたが、まだ幼かったので、淡い記憶です。

https://dot.asahi.com/dot/2021040600064.html?page=3

インタビューで子どもの頃にWANDSを聞いていたと語ってくれているので、おそらく30歳前後だと思われます。

上原大史という名義では名前くらいしか公表されておらず謎めいた雰囲気を漂わせています。

上原大史がボーカルを務めるWANDSとは?

WANDSは1991年に結成しました。

その後メンバーチェンジをしながら、2000年3月に解散。

2019年に上原大史さんをボーカルに迎え、活動再開しました。

第一期(1991年)

  • ボーカル:上杉昇さん
  • ギター:柴崎浩さん
  • キーボード:大島こうすけさん

第二期(1992年 – 1996年)

  • ボーカル:上杉昇さん
  • ギター:柴崎浩さん
  • キーボード:木村真也さん

第三期(1997年 – 2000年)

  • ボーカル:和久二郎さん
  • ギター:杉本一生さん
  • キーボード:木村真也さん

2000年3月に解散

第四期(2019年)

  • ボーカル:上原大史さん
  • ギター:柴崎浩さん
  • キーボード:大島こうすけさん

第五期(2019年 – 現在)

  • ボーカル:上原大史さん
  • ギター:柴崎浩さん
  • キーボード:木村真也さん

このようにメンバーチェンジを繰り返しながら、活動しているバンドは珍しいそうです。

WANDSの定番人気曲は?

これまでもヒット曲を世に送り出してきたWANDS。

本当に名曲ばかりでカラオケで歌うにもマストな曲ばかりです。

まさに世代の方にとっては、おもわず口ずさんでしまいますよね。

WANDSの名曲の中から、はずせまない定番の2曲をご紹介します。

世界が終るまでは……

インタビューでも上原大史さんが語っていたスラムダンクのエンディングテーマ。

1994年6月8日にリリースされ、ボーカルは上杉昇さんです。

上杉昇さんの歌声がマッチしてすべてが完璧です。

何度聞いても名曲だなと感じる世代を超えて愛される曲です。

世界が終るまでは••• / 織田哲郎&上杉昇【Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞- DAY2】

世界中の誰よりきっと

歌手の中山美穂さんとWANDSによるコラボレーション・シングルです。

1992年10月28日にリリースされ、中山美穂さんが主演を務めてた「誰かが彼女を愛してる」の主題歌にもなっています。

発売20日間で100万枚を突破し、累計売上は200万枚を超える大ヒット曲です。

当時の女性ボーカルのシングル曲として歴代1位の売上を更新しています。

この曲は何度も別バージョンがリリースされています。

こちらは小柳ゆきさんとのバージョンです。

世界中の誰よりきっと WANDS feat 小柳ゆき

WANDS 第5期ver.もあり、編集を柴崎浩さんが手がけています。

上原大史さんの歌う世界中の誰よりきっともWANDSの世界観を引き継ぎながら歌う姿にキュンです。

スポンサーリンク

上原大史はジグザクのボーカル?

上原大史さんはジグザクのボーカル命様と同一人物ではないかと言われています。

ジグザクって?WANDSはお友達バンド?

ジグザクとは-真天地開闢集団-ジグザグのことです。

ジグザグは有吉反省会に出演しています。

  • ヴィジュアル系ロックバンドでリーダーの命(みこと)様
  • ベースの龍矢様
  • ドラムの影丸様

バンドの世界観が独特で命様のお姿も神々しく、前髪で顔が隠れているのが特徴です。

顔半分しか露出してないのに、イケメンなことがわかります。

ライブや楽曲の世界観とは違い、有吉反省会ではかなりギャップがあってハマった人も多かったと思います。

命様はかわいいもの好き

メイドカフェによく行く

有吉反省会の中で年齢を聞かれると、0歳と答えるも自ら33年前からの記憶が・・と暴露してます

また、

家が音楽家庭で父がフォークギターをかき鳴らしていた

兄がバンドをやっていた

お酒を飲むと寝るので普段がレッドブルかモンスターということも他のインタビューにて語っています。

ジグザグのインスタでは、”友達の上原くん”として、触れられています。

あとはジグザグの命様とWANDSの上原さんは歯並びが似ています

正式には兼任していることは公表していませんが、ラジオやインスタでは同一人物であることをかなり匂わせています。

ファンの間ではジグザグのお友達バンド=WANDSとして通用しています。

ジグザグとWANDSの楽曲の振り幅がすごい?

ジグザグの命様が同一人物であることがほぼわかったと思います。

どのぐらいギャップがあるのか?

曲を比べてみましょう。

−真天地開闢集団−ジグザグ「Promise」MV

神々しいお姿と美声に思わず崇めてしまいそうな命様です。

今のを踏まえた上で、次の曲を見るとジグザグの楽曲自体も振れ幅がすごいですね!

−真天地開闢集団−ジグザグ「メイドカフェに行きたくて」MV

世界観とビジュアルとのギャップの「きちゅねのよめいり」は、見たら一発で沼入り確定曲です

−真天地開闢集団−ジグザグ「きちゅねのよめいり」ライブMV

そして、新生WANDSの上原大史さんが歌う真っ赤なLipです。

全然違うけど、これだけの幅の音楽をこなせるなんて、才能の塊でしかないです。

WANDS「真っ赤なLip」 MV

まとめ

WANDSの上原大史さんとジグザクのボーカル命様が一緒かどうか調べたことをまとめてみました。

  • 上原大史さんは年齢は公表されていない
  • ジグザクのボーカル命様と同一人物とすると有吉反省会で33年分の記憶といっていたので33歳の可能性大
  • 新生WANDS の上原大史はジグザクのボーカル命様と同一人物でほぼ間違いない。
  • WANDSとジグザグは音楽性のふり幅がすごく上原大史さんは才能の塊
  • WANDSとジグザグのギャップに沼オチする人が続出

上原大史さんがWANDSの時もジグザグの時も違う魅力をみせてくれています。

まだまだ引き出しがありそうな予感に今後も応援していきたいですね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました